無人島で・・・

先日、出会い神奈川で知り合った彼女と海に行きました。

海岸に着くと沢山の人がいて、ビックリしましたが、彼女とビーチバレーをしたり、バナナボートに乗ったり楽しみました。

もちろん、エッチも。

でも、沢山の人がいるので、どこでしたかというと、その海岸には、沖合に無人島があるのです。

そこで、しちゃいました。

その島までは、ジェットスキーを借りて行きました。

島に着くと、洞窟っぽいところがあったので、そこに行き、まずは、フェラをしてもらいました。

無人島でも、誰かくるかもしれないと思うスリル感があり、ドキドキしながらフェラをしてもらいました。

彼女も、ドキドキしているようで、フェラをしながらも辺りを見ていました。

そして、フェラをしてくれて大きくなったお〇んぽを、立ちバックで入れることに。

誰かが来てもすぐに履けるように彼女のビキニをずらして入れることにしました。

彼女のお○んこにお〇んぽが入ると、彼女は、ドキドキしながらも『ああああ、いいいい!』と感じている様子。

そして、さらに、突いていると、『あああ、ダメ、もう、いきそう!』と言ってきたのです。

いつもならこんなに早くはないのですが、スリル感があることで、興奮していたのかもしれません。

とうとう、『ああああ、ダメ、いっちゃう、いく~。』といってしまったのです。

私も、いつもより早く出そうになり、彼女がいった直後に、彼女の口の中にザーメンを出してしまいました。

その後、私たちは、すぐに水着を着て、ジェットスキーに乗って、海辺に帰ってきました。

無人島とはいえ、誰かに見られているかもしれないという気持ちがあって、とっても、ドキドキしたエッチでした。

私は、もうコリゴリかなと思いましたが、彼女は、意外と乗り気で、また、したいと言っていました。、